小さかろうが、弱かろうが、 私、正しいモノの味方です。

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若造共と闘ってきました

9月29日 秋晴れの良き日

愛知県一宮市と岐阜県にまたがった木曽川の
河川敷に光明寺球場と云う施設があり、そこで
20代・30代中心の若造チームと、50代・60代
中心の我がチームが闘いました

結果は火を見るより明らかだけど、後半は一切
トライを許さない鉄壁の守り

若造共は根性がないのう!

お陰様で、左肩を中心に動きません(T_T)
退くも戻すも出来ないのだけど、一矢報いた
ボールコントロールの成せる技を思い知らせて
やりましたわ!
カンラカラカラ・・・

この夜はは、寝返りが出来なかった・・・





ゲームのその後は、ちょっと悲惨です
翌日になると、記憶にない箇所が痛むので、本当のダメー
ジが明らかになります(T_T)
擦過傷はどうでも良いのですが、起き上がる時に脇腹や、
左肩などに激痛が走り、事の真実が見えてきます

特に空気が乾燥してきて、鼻がむずむずして来た時には恐
怖が走ります

『ターゲットスコープ、オープン』

『エネルギー充填、80%』

『全乗組員に告ぐ。対ショック、対閃光防御』

『エネルギー充填、100%』

『波動砲、発射準備』

『エネルギー充填、120%』

『波動砲、発射!』


体中を押さえて、必死にくしゃみに堪えるのです(T_T)

骨が折れない丈夫な身体に生んでくれた母に感謝です
ゞ( ̄∇ ̄;)


対白パンツ


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人狼とドラキュラ

孤高のオオカミさんが、ドラキュラに・・・

今朝9時前に掛かり付けの眼科に母を連れて
眼底検査に行きました

健康診断は、数値が良くなってきているので
市からの補助無しで眼科検診となりました

さて、眼底検査って、瞳孔を薬で開いて眼底
を覘いて状態を見るモノだから、瞳孔が瞳と
同じ大きさに開いてしまうので、サングラス
無しではいられない状態になるのです

私のサングラスは偏光度を一番暗くしている
ので夜掛けるには不向きのタイプなのですが
これでも、優しい光の病院内はまぶしく感じ
ます

検査が終わり、母の目薬を貰って、連れだって
玄関を出た瞬間・・・


オォォーーー!! w(゚ロ゚;w(゚ロ゚)w;゚ロ゚)w オォォーーー!!





私たちは親子でドラキュラになっていました

5m先に駐めてある車の所まで必死にたどり
着き、ようやくの事で車の中に逃げ込みまし


私の動物占いは、孤高のオオカミ
ドラキュラよりも強い存在のハズが、この度
短期間だけドラキュラに変身
夕方までカーテンを閉め切って引き籠もらな
ければならない状態になりました

日が沈むのを待って今日のお買い物に出掛け
トマトジュースを、つい買ってしまいました

Amen(アーメン)

永遠のO



やっと猛暑が去った
と思ったら、急な秋の気配
この時期は奴等の必死の特攻が相次ぐ

命を繋ぐために短い生涯を次の世代に
譲って行く産卵のためだ

とても小さな身体なのに、痒さだけは
強烈!

そう、敵機の名は「モスキート」

私は特に「蚊取り線香」と呼ばれる程
彼等に狙われる
2人で居ようが、10人で居ようが、私
だけが餌食になる

父はA型、母はB型
故に私の血液型は、O型

一生この血液型と付き合って行かなけ
ればならない訳だ

永遠の血液型「O」
(≧ω≦。)プププ

敢えて言おう

【3大学認可却下問題】

確かに、卓袱台返しは乱暴だったが、では、この3大学
認可に耐えうるほどちゃんとした大学なのだろうか?

1年前の3月までに申請して、開学直前の10月に審議結果の発表
どう考えても、先に「認可ありき」の作業工程としか受け取れない
しかも、それまでに審議会からの度重なる指導云々・・・
完全に審議会と申請大学側の出来レース

しかも、マスコミがこの問題を田中文科相の徹底攻撃

新設大学の実態とは、文科省ノンキャリアや独立行政法人の次の
天下り先として。
また、マスコミ記者の定年後の転職先
として使われている
そこに、経営状態とは別に多額の補助金が毎年湯水の様に補填されて
いるわけだ
そりゃ、田中文科相の行動は、自分達の保身先に暗雲をもたらす相手
には、共同で一斉攻撃するだろうな

iPS細胞関連の誤報や、尼崎毒婦事件の写真誤報で横一線の仲の良さ
を見せているマスコミどもは、自己保身についても横一線だった

この際だから敢えて言おう、真紀子がんばれ!


【万里の長城遭難死亡事件】

確かに、現地に行きもせずに適当なツアーを組んで、遭難死亡事件を
繰り返す「アミューズ・トラベル」が絶対的に悪い

しかし、『万里の長城』とはそもそも漢民族王朝が、北方の蛮族から
領土を防衛するために築いたバリア建造物である事は周知の事実
「凶奴」「突厥」等、北方モンゴロイド民族の侵入を防ぐために、
北京北方の山岳地帯の尾根上に建設した遺跡である

つまり、山脈の尾根という事と、モンゴル高原方面と云うキーワードで
冬場に軽装で云ってはならない場所であると云う事は自明の理なのだ
どんなに、安価で魅力的な旅行でも、中学校レベルの知識で未然に防げた
事故だと思う

予備知識として申し上げるが、この時期の張家口市には、野生のオオカミ
が生息しており、満州時代にには、民家のある地域に家畜を襲いに来て
人間も襲われた場所でもある
我が愚母は、満鉄に勤める祖父と共にこの辺りに暮らし、この時期の遊び
はスケートだったそうだ
校庭に水を撒いておけば、翌日にはリンクが完成するほどの気候だそうだ

旅と云うより、冒険を望むのであれば、行き先の知識を事前に予習する
べきだと思う
平和ボケが生んだ痛ましい事故でもあると思う
亡くなった方のご冥福を祈念致します 合掌





BRI-s

BRI-s

賢明な方は既にお気づきであろう。
「BRICs」ではなく、『BRI-s』である。

空前の経済不況を抱える貿易産業国家だからこそ、進出する相手国は、
慎重に選ばなくてはならない。
一部上場企業に付和雷同して、すべての企業が中国に乗り出したのは、
あまりにも危険な行為だったのだ。
安価な労働力としての魅力も潰えた感のある国に、経営資源の重心を
これ以上置いていては、危険だろうに・・・
現在の経団連の方々は老齢過ぎて、この辺の判断能力が鈍っていらっ
しゃる。
危機管理の出来ない老人集団は放っておいて、これから進出を検討す
る小さくても優良な企業の経営者は、「C」を抜いた『BRI-s』を目指
すべきだろう。

Brazil、South Africaは、それぞれの大陸を南側から席巻できるし
労働力も有能で安価だ。
Russia、Indiaは、ユーラシア大陸を南北から席巻でき、陸路で輸送が
可能である。また、勤勉な東南アジアを傘下にでき、中東やEUへの
輸出も低コストで可能だ。
しかも、中東から北アフリカ、中央アフリカに進出が可能である。
そして、一番のメリットは英語が使用できる事。

中国は不愉快な国家であるが、現在行われている暴力は、自国の財産
を破壊し、自国の経済を混乱させているだけなので、放って置けば
良いだけだ。
しかし、外交だけはしっかりとくさびを打っておく必要がある。
反日教育を受け、教育の賜物である反日活動を遺憾なく発揮し、思い
も因らない略奪行為にまで昇華してしまった暴徒を止めもしない政府
が統治する国家を、国連の常任理事国に相応しいとするのだろうか?
こう云う時こそ、我が国の政府は外交手腕を振るって、国連の常任理
事国の座を奪い取る努力をするべきではないか。


使えない政府と外務省を持つ不幸は、こんな時にこそ襲って来る。
野田で決まっちゃいそうな民主党総裁選と、5人すべてが世襲議員の
自民党総裁選。時間がない時に限って、頼りない国内事情。
いっその事、プーチンに身売りしようか・・・



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